阪神大震災での子どもの心のケア「おえかきやさん」は「あおぞら色彩楽園」となって、1995年より休まず続いています。
被災した子どもたちのケアで始まりましたが、自由に心を表現できるアートスペースは子どもの健康な成長にとって不可欠な環境です。
アートによる子どもたちの心のケア。
さまざまなボランティア活動、イベントを行っています。
さまざまなボランティア活動、イベントを行っています。

参加無料
※大人も子どもも誰でも参加できます
※絵の具等で汚れても良い服装で御参加ください
※大人も子どもも誰でも参加できます
※絵の具等で汚れても良い服装で御参加ください

災害で被災したり、事件や事故などに巻き込まれた子どもたちの心のケア活動です。
阪神大震災に始って、コソボ紛争、児童相談所一時保護所、兵庫県豊岡市での水害、佐用町の豪雨被害などの子どもたちのレスキューを実践してきました。
阪神大震災に始って、コソボ紛争、児童相談所一時保護所、兵庫県豊岡市での水害、佐用町の豪雨被害などの子どもたちのレスキューを実践してきました。

この度の東北地方太平洋沖地震・長野県北部を震源とする地震により被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
震災にあたっての子どもの心のケア、サポート活動についてもどうぞお気軽にご相談ください。
震災にあたっての子どもの心のケア、サポート活動についてもどうぞお気軽にご相談ください。
☆子どもレスキューおえかきケア
被災地に心のケアに行きます。避難所や児童館、公園など絵を描く場所のみ確保してください。
屋内でも屋外でもOK、阪神大震災から16年休まず続けているボランティア活動です。
http://child-adolesc.jp/journal/38/38-5.htm
おえかきケアの参加者は何名でもOKです。必要としている子どもが一人でもいれば駆けつけます。
もちろん、宿泊、食事等はすべてこちらで準備します。
☆「絵が描きたい!」きみたちへ〜10代のアート応援
被災により、絵が描きたくても描けない中学生、高校生、大学生、専門学校生はいませんか?
スケッチブック、クロッキー帳、ケント紙、木炭紙、水彩紙などと画材を無料でお届けします。
毎日のようにデッサンしている、アニメ、マンがやイラストを描いている、美術部員、マン研員はもちろん、家や学校などで好きなものを描いているきみたち、すべてのアートを応援します。
ご希望の方は、
・住所
・氏名
・年齢
・連絡先
・被災時や現在の状況など
・氏名
・年齢
・連絡先
・被災時や現在の状況など
色彩楽園事務局までお知らせください。









