こころを元気にする神戸のアートスペース:アート教室、アートを通じたボランティア・イベント開催
ボランティアに興味のある方へ
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子どものアトリエボランティア

「子どものアトリエ」ボランティアを募集しています。 詳しくは事務局までお問い合わせ下さい。

【活動日程】 活動日時 「子どものアトリエ」クラス開講日。 準備、片付け、記録及びミーティング時間を含む
【場所】 色彩楽園(→MAP

原則として1年を通じて毎枚出席していただける方にお願いしています。
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あおぞらアートサポーター
子どものためのおえかきケアボランティアです。 基礎研修と現場実習後の登録となります。 詳しくは事務局までお問い合わせ下さい。

【活動日程】 毎月第3日日曜日11:30〜
☆基礎研修 毎月第3日曜日10:00〜11:30
  【会場】神戸教室(ロータリー子どもの家)(→MAP)
☆現場実習 毎月第3日曜日11:30〜18:30
 【会場】あおぞら教室(大倉山公園)(→MAP)

原則として1年を通じて毎月出席していただける方にお願いしています。  

ボランティアに参加をご希望の方は、
・氏名(ふりがな)
・生年月日
・住所
・電話番号
・メールアドレス
・あおぞら研修希望月
・一言PR
上記の内容を色彩楽園事務局までお知らせください。
お問い合わせフォームの記述欄に上記内容をご記入の上ご送信ください。)

【連絡先】 色彩楽園事務局
〒651-2113 神戸市西区伊川谷町有瀬344-705
お電話、FAXでのお問い合わせ、お申し込みについてはこちらよりご確認ください。
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一緒にボランティアしましょう! あおぞらスタッフの声
大学で絵画と教職を学びましたが、社会人になって教職の部分は何も役に立てていませんでした。
何かできないかと探していたところ色彩楽園の活動を知りました。

絵や工作を教えるのではなく、子供たちの個性や自主性を活かし、心を開放するスペースづくりの活動を通して勉強になることがたくさんです。
より、現代の子供たちに役立つことを学ぼうというきっかけにもなりました。
活動するにつれ、先生のお人柄やスタッフの笑顔、何より子供たちのパワーに毎月こちらが元気をもらっています。

いろんな個性の人々が関わることがより素敵なスペースを作っていくことができると思います。
是非ご興味のある方はご参加ください!

(スタッフW)  
子どもと接するのが好きな方なら、老若男女問わず大歓迎です!
図工や美術が苦手な方でもOK!
実は、わたしも絵や工作は苦手ですが、ここでは上手に作品を作るのを教える場ではなく、子どもたちがノビノビと自分を表現するのを手伝うのが目的です。
又、活動を通して色んな人や子どもたちと接することで、不思議と自分も晴れやかな気分になれるのも大きな魅力だと思います。
一緒に子どもたちの笑顔を増やしていきませんか!?

(スタッフT)
ボランティアに参加して2年程になります。 元々絵に興味があり、また子供の成長を見守る事にも興味がありました。

私自身、子供の頃に絵を描くという事を通して、その時の感情を外に出し、それを家族や友達に見てもらい、安心や喜びを得て来たという記憶がありました。 始めた頃、私は子供に関わる専門家ではありませんでしたので、子供達をうまく受け止められているかどうか不安に思う事もありました。 今は自分に無理無く出来る役割をボランティアを通して果たしていければ、と思っています。 子供達がそれぞれ違うように大人達もそれぞれ違う心持ちで生きています。

もし自分の心持ちに合う子供達がいるとすれば、その子の成長過程を見守るだけでも大きな役割だと感じています。 
それは子供達を通して成長させて頂ける機会にもなるでしょうし、何よりすこやかな気持ちと喜びをもらえます。

やってみようと思ったあなたであれば、あなたが受け手となる子供達がきっとあおぞらの中にいると思います。
一緒に始めてみませんか?

(スタッフB)
「ボランティアを始めて一年となりました。絵画の子どもに及ぼす影響について非常に興味があり、藤井先生の主催していらっしゃるこのあおぞら色彩楽園のコンセプトに共感し(感動したという方が正しいです)、門をたたきました。

それまで子どもと触れ合う機会があまりなかったので、最初は本当に不安で仕方がなかったのですが、藤井先生や周りのスタッフの方々に教えて頂きながら、また研修もしっかりと受講させて頂きながら、まだまだ未熟ですが少しずつ成長しているように思います(自分で言うとダメですね)。
何より子ども達から学ぶ事がとても多いです。毎回色んな子ども達の想像を超えた大作に驚かされています!

昨年の夏LDセンターでの看板づくりも私は少ししかお手伝いする事が出来なかったのですが、先日出来上がった看板がイラストにされているポストカードを見た時に鳥肌が立ちました。
制作をした当の子ども達、また親御さんはきっともっと感慨深いのではないかと思います。

これから二年目に突入しますが、初心を忘れず、たくさんの子ども達と個性豊かな作品に出会っていきたいと思います!

(スタッフI)