こころを元気にする神戸のアートスペース:アート教室、アートを通じたボランティア・イベント開催

Category : お知らせ

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2019/04/214月のあおぞら終了しました

4月?と思うくらい気温が上がりました。
ピカピカの1年生や久しぶりに来てくれて大きな成長を感じる子どもたちが集まってくれました。
ありがとう。

ありがとうございます。
あおぞら募金をいただきました。
<4月21日 あおぞら色彩楽園4月参加者/14,775円 2019年度小計 24,775円>

あおぞら色彩楽園は募金により開催しています。
ご協力をよろしくお願いいたします。
◆募金箱へ:
色彩楽園、あおぞら色彩楽園で受け付けています。
◆あおぞら募金振込先:
<ゆうちょ銀行 0九九店 当座 00950-2-99008 色彩楽園>
<三井住友銀行 神戸駅前支店 6906726 色彩楽園 代表 藤井昌子(シキサイガクエン ダイヒョウ フジイマサコ)

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2019/04/21今日4月21日のあおぞら色彩楽園

暖かくなりました!
アートな日曜日です!

時間内いつでも出入り自由、受付は15:00まで。
「描きたくなったら描く」「描きたいものを描く」「描きたいように描く」自由なアートスペースです。
受け入れ可能人数40組程度。参加者多数の場合、お待ちいただく場合がありますので予めご了承ください。
日時:4月21日(日)13:30~15:30(受付15:00まで)
   時間内出入り自由
会場:大倉山公園(神戸市営地下鉄大倉山公園すぐ)
参加費:無料 ☆あおぞら募金にご協力下さい。
*誰でも参加できます。絵の具で汚れても良い服装でご参加下さい。
*参加者及び作品の写真を会報、HP等に掲載させていただく場合があります。
*参加者多数の場合、お待ちいただく場合があります。
☆雨の時は 神戸真生塾子ども家庭支援センター ロータリー子どもの家にて開催します(Tel.078-341-6492)
雨天会場の決定は当日10:00、Facebookページ、Webあおぞら色彩楽園でご確認ください。
*問い合せ 色彩楽園TEL.090-3673-2473

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2019/04/044月のあおぞら色彩楽園

春のポカポカ陽気が感じられるようになりました。
時間内いつでも出入り自由、受付は15:00まで。
「描きたくなったら描く」「描きたいものを描く」「描きたいように描く」自由なアートスペースです。
受け入れ可能人数40組程度。参加者多数の場合、お待ちいただく場合がありますので予めご了承ください。

日時:4月21日(日)13:30~15:30(受付15:00まで)
   時間内出入り自由
会場:大倉山公園(神戸市営地下鉄大倉山公園すぐ)
参加費:無料 ☆あおぞら募金にご協力下さい。

*誰でも参加できます。絵の具で汚れても良い服装でご参加下さい。
*参加者及び作品の写真を会報、HP等に掲載させていただく場合があります。
*参加者多数の場合、お待ちいただく場合があります。
☆雨の時は 神戸真生塾子ども家庭支援センター ロータリー子どもの家にて開催します(Tel.078-341-6492)
雨天会場の決定は当日10:00、Facebookページ、Webあおぞら色彩楽園でご確認ください。
*問い合せ 色彩楽園TEL.090-3673-2473

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2019/04/01賀川賞をいただきました!

賀川豊彦生誕100年を記念して、賀川記念館が行う事業を支援する各種団体から集まった人々で構成する「コア 100 賀川」より賀川賞をいただきました。http://core100.net/project/sengen.html

賀川賞の初代受賞者は、すでに鬼籍に入っておられる今井鎮雄先生だそうです。
今井先生にはあおぞら色彩楽園の原点となった、阪神大震災での子どものケア活動をとても評価していただき、喜んでおられました。
本当に光栄に思います。

賞状のメッセージをご紹介します。
「あなたは、弱い立場の人々のために
未来に希望を持つ子どもたちのために
また地球の環境を守るために
ご自分の時間を使い人知れず あるいは仲間を広げて 努力を続けてこられました
このようなあなたの行いは賀川豊彦とその仲間たちの献身活動を現代に引き継ぐ働きです

困難に遭ったとき
よい社会を創りたいとき
平和を求めるとき
人は問います『賀川豊彦はいませんか』と
私たちは『ここにいます』とあなたをもって応えます
あなたの働きにこころより感謝いたします

あなたの働きが 社会の中で消えない ともしびとなることを願ってここに賀川賞をお贈りいたします」

賀川豊彦:1888~1960年大正・昭和期のキリスト教社会運動家。神戸市生れ。米国のプリンストン大学を卒業後1909年に21歳で神戸に移り、無料巡回診療を始める。関東大震災での活動は日本のボランティア活動の原点と言われ、農民運動や協同組合運動にも携わった。小説『死線を越えて』は代表作。47、48年にノーベル文学賞、54年から3年間はノーベル平和賞の候補にもなった。

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2019/03/17あおぞらはじまりました!

今日は今年最初のあおぞらおえかきでした。
お天気が目まぐるしく変わり、公園での開催をお知らせした後急遽屋内での開催に変更しました。
急な会場変更があり、誠に申し訳ありませんでした。
また、公園に行かれたみなさま、屋内会場まで足を運んでいただき、ありがとうございました。

今日は小学生の時からアトリエに通ってくれていたSくんが30歳になった顔を見せてくれたり、数年ぶりに参加してくれた元気な姉妹がいたりで春からホットなあおぞらになりました。
今年も元気な子どもたちとスタートできたことに感謝しています。

ありがとうございます。あおぞら募金をいただきました。


<3月17日 あおぞら色彩楽園3月参加者/5,546円 2018年度小計 177,049円>

あおぞら色彩楽園は募金により開催しています。ご協力をよろしくお願いいたします。

◆募金箱へ:色彩楽園、あおぞら色彩楽園で受け付けています。

◆あおぞら募金振込先:
<ゆうちょ銀行 0九九店 当座 00950-2-99008 色彩楽園>
<三井住友銀行 神戸駅前支店 6906726 
色彩楽園 代表 藤井昌子(シキサイガクエン ダイヒョウ フジイマサコ)>

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2019/03/17今日3月17日のあおぞら色彩楽園

<今日3月17日のあおぞら色彩楽園〜今年最初の公園での開催です!>

お待たせしました!春です!あおぞらスタートです!
春になりましたが・・今日はあまり気温が上がらない予報ですので、暖かくしてご参加ください。
また、お天気によって終了時間が早まることがありますのでご了承ください。

時間内いつでも出入り自由、受付は15:00まで。

「描きたくなったら描く」
「描きたいものを描く」
「描きたいように描く」

自由なアートスペースです。
受け入れ可能人数40組程度。

参加者多数の場合、お待ちいただく場合がありますので予めご了承ください。

日時:3月17日(日)13:30~15:30(受付15:00まで)   
時間内出入り自由
会場:大倉山公園(神戸市営地下鉄大倉山公園すぐ)
参加費:無料 
☆あおぞら募金にご協力下さい。

*誰でも参加できます。絵の具で汚れても良い服装でご参加下さい。
*参加者及び作品の写真を会報、HP等に掲載させていただく場合があります。*参加者多数の場合、お待ちいただく場合があります。

☆雨の時は 神戸真生塾子ども家庭支援センター ロータリー子どもの家にて開催します(Tel.078-341-6492)
雨天会場の決定は当日10:、Facebook あおぞら色彩楽園でご確認ください。
*お問い合せ 色彩楽園TEL.090-3673-2473

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2019/03/053月のあおぞら色彩楽園〜今年最初の公園での開催です

お待たせしました!春です!あおぞらスタートです!
時間内いつでも出入り自由、受付は15:00まで。

「描きたくなったら描く」
「描きたいものを描く」
「描きたいように描く」

自由なアートスペースです。受け入れ可能人数40組程度。
参加者多数の場合、お待ちいただく場合がありますので予めご了承ください。


日時:3月17日(日)13:30~15:30(受付15:00まで)  時間内出入り自由

会場:大倉山公園(神戸市営地下鉄大倉山公園すぐ)
参加費:無料 ☆あおぞら募金にご協力下さい。

*誰でも参加できます。絵の具で汚れても良い服装でご参加下さい。
*参加者及び作品の写真を会報、HP等に掲載させていただく場合があります
*参加者多数の場合、お待ちいただく場合があります。

☆雨の時は 神戸真生塾子ども家庭支援センター ロータリー子どもの家にて開催します(Tel.078-341-6492)

雨天会場の決定は当日10:00、Facebook あおぞら色彩楽園でご確認ください。

*お問い合せ 色彩楽園TEL.090-3673-2473

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2019/02/25西日本豪雨愛媛県子どものこころのケア終了しました

2月25日、1月に列車事故のため延期になった、ケアの報告と研修会を実施しました。

6ヶ月間、お世話になった学童保育の先生方、保護者の方々、ボランティアで力を貸してくれた人たち、 松山東雲女子大学・短期大学「しのモン応援隊」のみなさん、 NPO法人ミラツクさん、そして 国立大洲青少年交流の家のスタッフのみなさんなどなど、みんなで子どもたちのこころのメッセージに触れながら、その再生力の大きさを改めて感じる時を持ちました。

最後は校長先生の涙もあり、子どもたちに支えてもらっていることをを感じて、また、明日への歩みに共に心を新たにできたように思います。

これをきっかけに子どもの絵に対しての理解が一層広がり、子どもの心の声を聞くことが広がって、被災地がまた一歩ずつあゆみを進めることができますように。
みなさん、ありがとうございました!

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2019/02/20絵によるこころのケア研修会〜大洲の子どもたちのあしあと

西日本豪雨で被災した子どもたちは、絵を描くことを通して心を解放しました。学童保育スタッフや保護者とともに子どもたちの足跡をたどります。
愛媛県の子どもケアボランティアの総まとめです。
(1月に予定していましたが、アクシデントにより、下記の日程に延期しました)

日 時: 2月24日(日) 14:00〜16:00
講 師: 色彩楽園 藤井 昌子
場 所: 国立大洲青少年交流の家 クラフト室
対象: 菅田児童クラブの保護者、大洲市の児童クラブ職員、大洲市子育て支援課担当者、おえかきプログラムボランティア、国立大洲青少年交流の家職員
定 員: 30名程度<先着順>
 *募集は締め切りました
 *菅田児童クラブの方は、お子様の参加が可能です。
 *別室の遊び場で託児ボランティアスタッフと遊んでお待ちいただきます。
服装・持ち物:汚れてもいい服・飲み物
費 用: 無料 
*協力団体より画材代等のご寄付をいただいております。
協 力:NPO法人ミラツク・松山東雲女子大学・短期大学しのモン応援隊・国立大洲青少年交流の家・色彩楽園
主 催: えひめ心のケアプロジェクト

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2019/02/13折り紙を送っていただきました!

色彩楽園には約80名のサポーターがいらっしゃいます。
活動の趣旨をご理解いただき、一口2,000円の年会費をはじめ、物品の支援や応援メールでも支えてくださっています。
今日は、そのサポート会員のお一人、Iさんが折り紙を送ってくださいました。
ありがとうございます!
あおぞら色彩楽園、子どものアトリエで使わせていただきます。
サポート会員の登録はこちらから!https://www.shikisaigakuen.com/support/

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